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夏休み!日本だよ!!!

Jerry(ジェリー)の糖尿病についてのアレコレにお付き合いいただきまして
どうもありがとうございました!!!

おかげさまでその後の血糖値もインスリン注射ストップ15日後
(インスリン治療開始9週と3日後) 64

インスリン注射ストップ29日後(インスリン治療開始11週と3日後)49

そして本日、インスリン注射ストップ45日後(インスリン注射開始13週と5日後)40!!!
ちょっと低すぎなような気もするが・・・

と、こんな感じで安定しています。

毎年恒例の夏休みの日本への一時帰国
Chicago(シカゴ)も心配だし
何より今年はJerryの注射、様子を見なければ・・・もあるし
難しいかな?と思っていたのですが
こんな嬉しい結果となったので、やはり日本へ帰国することにしました~!


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毎年恒例、Chicagoのスーツケース入り!!!


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Misha(ミーシャ)もちゃんとお留守番できるかな?


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Simba(シンバ)もChicagoお兄ちゃんの邪魔ばかりしないでね!


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Jerryは食事制限、引き続き頑張って、よい状態をキープしてよ!!!


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そして、Chicago!!!
いっぱい食べて、いい子にお留守番よろしくね!!!


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明日の朝、出発です~!!!

今回は夫も猫と共に留守番なので、心配ないと思います。

さて、日本で何食べようかな~!?



毎年、この時期にしか長い休みが取れず、なので日本帰国も夏となるのですが
猫の体調やら何やらで、本当に毎年、帰国を考えます・・・
しかし、自分も日本の家族も明日、何があるか分からないし
きっとまだまだ、我が家の猫たちは大丈夫!!!と思い、帰国するのですが
さすがに今回のJerry糖尿病騒ぎで、もう短期の外泊すら無理かな?と思っていました。
ありがたいことに注射の必要もなくなり、全員元気!!!
さて、まだ終わっていない荷造り、これから頑張ります!!!
(あと6時間で出発!!!)




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猫の糖尿病 Jerryの場合 その4

Jerry(ジェリー)の糖尿病発覚から現在までのことを簡単にまとめてみたいと思います。
猫の糖尿病Jerryの場合その1
猫の糖尿病Jerryの場合その2
猫の糖尿病Jerryの場合その3


Jerryの血糖値152という嬉しい数値が出たけれど
なんだか獣医さんに対して、モヤモヤしたまま病院より帰宅。


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そして、ゴハンを食べさせて0.5単位のインスリン注射を済ませました。

その3時間後に血糖値測定
36!?

またまた低血糖が心配になるような数字!!!
うーん・・・

ところで、インスリンの「単位」ですが、1単位というのは0.01ml
これは世界共通で使っている単位のようです。
それをJerryは現在、0.5単位注射しているのだから0.005ml
これって雨粒ひとつより少ないくらいの量。
この量を更に少なくするのはどう考えても無理です。

獣医さんは現状維持でとおっしゃったけれど・・・

血糖値を計りながら、1日1回の注射にしよう!!!
そう決めました!!!

インスリン治療開始から7週間、0.5単位のインスリンを1日1回の注射に変更!!!


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翌日からの推移は
1日目、100注→55
2日目118注→59


そして3日目の朝、
89・・・

この日は私がお休みだったこともあり、空腹時血糖値が100以上になるまでは注射をしないことに。
朝ゴハンを食べさせて、夕方計ると
61!!!

最後の注射より32時間経っています。

夜ゴハンを食べて、少したって計っても63!!!

この日から注射をストップし、血糖値のみ測定。
もし高い数値が出たら注射再開をと思いながら経過観察を始めました。
病院に行って現状維持と言われた3日後のことです・・・



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それから、朝晩の血糖値を測定し続けたのですが大きな上昇無し。

注射をストップして5日目
インスリンの治療を開始してから8週間目より夕方1回の血糖値測定に。
57→54→61→54→60→54


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注射をせずに10日間、日々の血糖値の推移はこんな感じでした。

もしかして・・・
猫の糖尿病・・・

治っちゃったかも???


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期待と不安でドキドキ、ワクワクです。



多くの方が獣医さんとのモヤモヤ、抱えているようですね。
今はインターネットがあって、それを丸呑みもいけないけれど、情報量や経験談、本当にたくさんのことを知ることができ
治療法や診断に対して???と思ってしまうこともあります。
そういったことを素直に聞くことができる、そしてそれを聞く耳を持ってくれる獣医さんが理想の獣医さんですよね~。




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猫の糖尿病 Jerryの場合 その3

Jerry(ジェリー)の糖尿病発覚から現在までのことを簡単にまとめてみたいと思います。
猫の糖尿病Jerryの場合その1
猫の糖尿病Jerryの場合その2


インスリン注射後のJerryの行動が低血糖によるものなのか
それとも私が心配しすぎなだけなのか・・・
分からないなら血糖値を計ってみたらいいのだ!
と、自宅での簡易測定器による血糖値測定を始める事に・・・

ネットで情報収集すると、結構たくさんの人が自宅で測定をしてはいるのですが
1日2回の注射プラス更に針を刺しての採血がかわいそうかな?と思ったり
注射だけでも捕獲して大騒ぎなのに、採血なんて無理だろうと思ったりで、
なかなか思い切れずにいました。

ですが、インスリン注射でJerryにもしものことがあったら・・・と
思い切って試してみることに。


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私が入手したのは二プロの血糖値測定器。
ほんの少量の血液での測定が可能です。

ただ誤差などもあるらしいので、大体の数値がどれくらいなのか調べるために
まずは私自身の血糖値を測定。

夕飯を食べる前で73と出ました。
ではJerryで測定!!!
初めての血糖値測定、かなり大変だったのですが、その話はまた後で

この時インスリン治療を始めて5週間経過していたと思います。

結果は・・・えーと・・・
70!?!?

血糖値の自宅測定は低めに出るとの情報はあったのですが、低すぎだよね・・・
でも測定器が無かったら普通に3単位の注射を行っているわけだし・・・

かなり考えたのですが、2単位に減らして注射してみました。


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ゴハンもしっかり食べてるし、具合悪そうでもないし、大丈夫だろうと思いつつ
その4時間後に再度測定してみると・・・


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28!!!

更にゴハンを食べさせ、うーん、大丈夫だよね・・・


翌朝、の血糖値測定
166

うん、これくらいが安心の数値じゃないのかな?

ゴハンを食べさせ、でも3単位には戻さず
1単位減らした2単位を注射。

4時間後41

しかし夜には144
やっぱりインスリン注射で血糖値が下がるけれど、時間がたつと上昇しちゃうんだね。

少し測定にも慣れてきた3日目の夜の血糖値82
2単位注射後3時間半で・・・25!!!
またまた怖くなり、封印していたカリカリも与えてみる。

翌朝は172

下がりすぎた次に計ると、結構上がってる気がする。
まぁ、低血糖の恐怖から色々食べさせてしまっているせいもあるのだけれど・・・
血糖値の幅があまり大きいのはきっとよくないのよね・・・

更にインスリン減量して1単位にしてみる!!!
はい。もう獣医さんにはまったく相談などしてません。
よい子は真似しないでね!!!


結果65注→44→39

これって本当の本当はどれくらいの数値なんだろう。
いくら低めとはいえ、高血糖ってほどじゃないよね・・・

で、気がつきました。
我が家には健康な猫がいるではないか!!!


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Misha(ミーシャ)とSimba(シンバ)にご協力いただき、血糖値測定!
結果Mishaは49、Simbaは50!!!

で、注射前のJerryが65って正常値にかなり近い数字なのでは???

その後も測定を続けるも結構落ち着いた数字。
173という数値が一番高かった数値で、それも一度あっただけで、ほとんどが100以内。

インスリン治療開始から6週間目くらい、注射前血糖値が68だった日より
インスリン0.5単位に減量。

その後も
68注→51→91注→74注→43

注射前血糖値も100を超えることはなく、また異常な食欲、多飲多尿も見られず。

インスリン治療開始から7週間
病院にて血糖値を計ってもらいました。

結果・・・152!!!

自宅測定ではなく、この数値が出るってことは・・・
これって、正常値じゃないですか!?やった~!!!


獣医さんに低血糖症状が見られたのでインスリンを徐々に減量し現在0.5単位注射していること。
前日午後7時半に注射し、今朝は注射なしでこの数値だと伝えたのですが・・・

では、「現状維持で」とのことで・・・

モヤモヤモヤモヤモヤ・・・・・

低血糖にものすごく気を使ってこうして過ごしてるわけだし
(言わなかったけど)血糖値測定器を使いながらインスリン減量したからこうなってるわけだし
簡単に現状維持って、そんな簡単にここまで来たわけじゃないし・・・

この時、Chicago(シカゴ)のことでもちょっとこの獣医さんとあって
なんだかすっかり信頼できなくなってしまったというか・・・


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まぁ、今までも頑張ってここまで来れたのだし
もし、よくない状態になったら違う獣医さんに行くとして
血糖値測定器とインスリン調整して、もう少し(Jerryとふたりで)頑張ろうと心に誓ったのでした。



血糖値測定器はニンゲン用を使っています。採血は耳から。
血糖値曲線を作った日などは4時間ごとに5回、6回とJerry、採血を頑張ってくれて本当によい子でした!




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猫の糖尿病 Jerryの場合 その2

Jerry(ジェリー)の糖尿病発覚から現在までのことを簡単にまとめてみたいと思います。
猫の糖尿病Jerryの場合その1


朝晩のインスリン注射に低炭水化物、高タンパク質な缶フードを与えて1週間。
病院で血糖値の測定です。


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前日の午後7時に4単位のインスリン注射を打ち、
その翌日午前9時半に測定したところ・・・364

少し下がったけれど、まだ高いね・・・

獣医さんよりインスリンを5単位に増量との指示あり。
そして次の血糖値測定は2週間後(治療開始より3週間)とのこと。

インスリンの種類にしても、量にしてもちょっとモヤモヤしたものもあったのですが
まだ治療を始めたばかりだし、何かあったら直ぐ連絡するよう言われ、
おとなしく獣医さんの指示に従おうと・・・

ちなみにこの頃の体重は4.4kg。
ずいぶん痩せてしまっていたのだけれど、本当はこれくらいが適正体重???

その後2,3日で飲水量が減り、それに伴いおしっこの量も少なくなる。

更に2,3日後、毛艶もよくなったような気がするし、異常な食欲も落ち着いてきた。


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インスリン注射での治療を開始して2週間。
低血糖が怖いので、少しゴハンを食べさせて、それから注射をしたのが午後6時。
その後のゴハンも完食。

が、午後9時頃・・・ぐったりしてる感じ?目がうつろ?
心配で声をかけたり、触ったりしたら、唸り声を上げられる!!!
低血糖???と、思い、ゴハンを出すとものすごい勢いで食べる食べる。
あまり動かずじっとしていたけれど、午後11時頃から普通な感じ。
ただこの後、下痢をしました・・・

これが低血糖発作なのか???わからん???

しかしその後、インスリン注射を続けても特に不調は起こらず。
低血糖が心配なあまり、私の気にしすぎなんだろうか?


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そしてインスリン治療開始から3週間。
獣医さんにて血糖値測定・・・227

わ~い!インスリン、減量か?と思ったら・・・

引き続き5単位で朝晩注射との、獣医さんからの指示。
うーん、前日午後6時に注射して、朝注射なしの午前10時の数値なのに???
次の血糖値測定は4週間(インスリン治療開始より7週間)後とのこと。

またしても、ちょっぴりモヤモヤ。


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その後5日間、モヤモヤ、ビクビクしながらの朝晩5単位の注射を続けていたのですが・・・

いつものように午後6時に注射、その後数時間後にも低血糖防止用ゴハンを食べさせ
安心していた午後11時・・・あれ?!様子がおかしい???

なんか・・・目が見えていないような感じ。
それなのにうろうろ徘徊。変なところに入り込む。呼びかけても反応が無い。
急いでゴハンを目の前に出すが、分かっていない様子。
手に取ったものを鼻先に持っていってやっと認識。
ゴハンじゃダメだ!シロップ、シロップ!!!

午前1時近くになってやっとお皿のゴハンを食べられるように。
この間、まるで魂が抜けてしまったかのように、ふらふら歩いていました。
注射から7時間経って、インスリンの効果が切れたのかも?
それから、やはり下痢・・・

これは間違いなく、低血糖の発作。
これが原因で急に亡くなってしまったり、後遺症が残る子もいるらしい・・・
怖い、怖い、怖い!!!

次の日は自宅で様子を見つつ、インスリン注射なし。
その翌日獣医さんに連れて行き、状態を話し血糖値測定。
(インスリン治療開始より4週間)

236!!!

昨日1日+今朝、注射してなくてこの数字!わ~い!!!
と喜んだのもつかの間、インスリンの単位は現状維持の5単位でとのこと。

またまたモヤモヤ・・・

しかし、あちらは獣医さん、こちらは素人・・・
はい、と指示に従うことに・・・

本当に、本当に怖くって、Jerryの食欲があるのをいいことに
注射後はちょこちょこゴハンを食べさせていました。

が、その2日後の夜!!!

今度は後ろ足がふらふらで立ち上がれない!
目もうつろ!!!またしてもシロップで持ち直し、お決まりの下痢・・・

なんか、高血糖にならないために頑張ってるのに、
インスリンのせいで低血糖になっちゃって
それこそ糖分の塊のシロップ飲ませるって、なんだかなー。
ちなみに体重も5.2kgに大増量。
糖尿病で痩せてしまうのも悲しいけれど、治療で太らせては悪循環だよね・・・

翌日、また低血糖になってしまったと獣医さんに伝えると
じゃあインスリン3単位に減らして・・・と・・・!!!

モヤモヤモヤモヤ・・・・・

インスリン減量してからは、大きな低血糖発作はなかったけれど
ちょっと元気が無いような気がしたり、どうにもこうにも心配。

こんなにモヤモヤ心配しているのなら
自分で血糖値、計ったらいいのでは!?とついに、血糖値測定器を入手したのでした!!!



またまた長くなっております・・・



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猫の糖尿病 Jerryの場合 その1


Jerry(ジェリー)の糖尿病発覚から現在までのことを簡単にまとめてみたいと思います。


いつも元気で食欲旺盛なJerry.
ですが・・・あれ?何か変かな???


かなりの勢いで水を飲む。そしておしっこも多量。
食欲は相変わらず旺盛だけど、少し痩せてきたような・・・
毛並みもバサバサしています。


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食欲もあり、元気だから・・・と様子を見ていたのですが、やはり心配。
色々調べてみると、甲状腺の病気と糖尿病が当てはまりそう・・・

モヤモヤしていても病気は治らん!!!
獣医さんに連れて行くことに・・・

結果、甲状腺の数値は問題なし。
が、血糖値は・・・

415!!!
(正常値80-200)

猫は興奮したりすると簡単に血糖値が上がってしまう生き物らしいのですが
いやいや、これは、そういった問題ではないでしょう。

すぐに朝晩のインスリン注射による治療を開始することになりました。

猫の糖尿病について、ネットで情報収集すると
ケトアシドーシスという状態に陥ると、昏睡などから急死の可能性もあるとのこと!
そのような状態になる前でよかった~!!!

インスリン注射の量については入院してその子に合った量を調整、
確認する獣医さんが多いようですが
Jerryは一日朝から夕方まで預けただけでインスリンの量を4単位と設定されました。

処方箋を持って薬局に行き、注射器とインスリンを購入!
高くてビックリ!!!
インスリン10mlで$155したよ~!


063016-2


初めて扱うことになるインスリン。
不安なのでアレコレ調べると、低血糖とかかなり恐ろしいらしい・・・

しかし、獣医さんからそういったことについて細かくお話もナシ。
Jerryが指示された1回4単位を1日2回という投薬量もかなり多いような気がする。
そして処方してもらったインスリンも
猫の糖尿病治療のためには現在、不向きだとされている模様・・・

Jerryが処方されたのはHumulin N(ヒューマリンN)というNPH、中間型というもの。
ニンゲンの場合注射後30分~3時間で効き始め18~24時間持続するといわれているが、
猫の場合作用時間は3~6時間と短いらしい。(犬への処方は一般的)
また作用にピークがあるため、低血糖になる心配もある。
どうやら猫にはLantus(ランタス)という持効型を使うのが一般的なよう。


実は今回、Chicagoがお世話になっている獣医さんではなく、
昔、Jerryが不妊手術でお世話になった獣医さんに久々に行ってみたのですが
おじいちゃん先生が一人でやっている病院。
やっぱり猫について分かってないのではないか?(どうしても犬の知識の方が多い)
最近の事情を分かってないのではないか?などなど、心配に・・・

しかし、頭をよぎるは恐ろしいケトアシドーシス!
注射をしないのも心配・・・

しっかりゴハンを食べたことを見届けてから
首根っこを掴んでぷすっと注射してみました。

ドキドキ、ドキドキ・・・

注射後3時間くらいで低血糖症状を起こす子が多そうなので、
それくらいの時間にもゴハンを食べさせて・・・

ほっ・・・大丈夫そう。


こうして朝晩、Jerryを捕獲して注射をし、
PCに張り付いて猫の糖尿病について調べまくる毎日が始まったのです。

参考にさせていただいたもの

犬と猫の内分泌疾患ハンドブック
Feline Diabetes
グーメモリアル/猫の糖尿病
Focus on Pharmacology Fundamentals for Today’s Insulin Therapy

他にもたくさんのブログ、ホームページに助けられました。
ありがとうございました!!!

ゴハンはニンゲンと同じく高たんぱく、低炭水化物のもの。
アメリカの多くのサイトは療法食であってもドライフードはあまりよくないと記述のあり。


063016-3


すぐにカリカリ禁止。缶フードにゴハンを切り替えました。

次の獣医さんの予約は1週間後。
良くなっていることを期待しつつ、ドキドキしながら注射を続けました。



すでに簡単にまとめ・・・ではなくなっているような・・・
現在まで辿り着けるのか???




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