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捨てないで!

日本にいる母が
慣れぬPC操作に奮闘しながら
1枚の写真を送ってくれました。


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ボケボケの子猫ちゃんだけど・・・
2時間かけて送ってくれた写真~。笑

このかわい子ちゃん、母の友人、Kさん宅の新しい家族だそうです。

こちらは携帯で撮った写真。
むふふ、かわいい~♪


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ミーヤちゃんと名づけられたこの子、
捨て猫でした。


とある公園に兄妹と一緒に4匹、箱に入って捨てられていた所を
Kさんの隣の家の方が連れて帰ってきたそうです。

兄妹もみんなそれぞれ、全員拾われていったそう・・・


Kさんは1年半前に飼い猫のトラちゃんを亡くしています。

22歳の大往生!!!

また猫と一緒に暮らしたいな、と思っていて
ご近所でもそんな話をしていたよう・・・

それを覚えていた隣人がミーヤちゃんを運んでくれました。


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Kさんの家族になれたミーヤちゃんや
拾われていった兄妹たちは本当にラッキーな子たちだったと思います。

ミーヤちゃんはとてもヒトに慣れているそうです。

ということは、きっとニンゲンと一緒に暮らしていたのですよね・・・


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どんな事情があってこのかわいい盛りの子猫たちを箱に入れ、
公園においておいたのかは知りません。


もしかしたら野良猫さんが自分の家の庭に子供を生んで
優しさから、離乳が済むまで待ってくれたのかもしれません。

でもその優しさがあったら、里親さんを探してあげて下さい。


ご自宅でかわいがっている猫さんがかわいい子猫を生んだのかもしれません。
お母さん猫のお乳を吸い、懸命に生きる姿
かわいかったことでしょう。

でもそのかわいい命を捨てたりなどしないでください。

去勢避妊手術をすることによって、不幸な子猫を増やすことがなくなります。


トラちゃんが旅立ち、悲しんでいたKさんが
かわいいミーヤちゃんに癒されていることをうれしく思いながらも
生き物を『捨てる』という行為が行われている現実に悲しくなります。

飢え、虐待、カラスなどによる攻撃
または保健所へ持ち込まれ、そこで命を落とす・・・

優しい人に拾われるのはほんの一握りの猫たちです。


061810-6


Jerry(ジェリー)は友人宅の庭で野良猫のお母さんが生んだ子。
やっぱり4人兄妹でした。
友人達に見守られながら、離乳までお母さんと一緒にいて
みんな家族を見つけてもらい、それぞれ引き取られていきました。
その後、お母さん猫は手術をしてもらい
友人の家の猫となりました。


なんとなく、その事とも想いが重なるのかもしれないです・・・


ミーヤちゃんはすくすく成長中。

日本に帰ったら会えるかな?
でもきっと、その頃にはもっともっと大きくなっているだろうね。

捨て猫の厳しい現実の中で
生き抜き、家族を見つけた君はきっと強い生命力の持ち主。

トラちゃんの22歳よりも
長生きするかもしれないね~!



捨て猫だったミーヤちゃん。
かわいい写真を眺めながら、ニンゲンがダイスキだという話を聞き
何でこんなかわいい子を捨てることが出来るのかと、悲しくなりました。
たくさんKさんにかわいがってもらうんだよ~!

昨日もたくさんのコメント、ありがとうございました。
ああ、やっぱり苦手な方、多いのですね。
ゴキブリさんの写真なんて生まれて初めて撮ったかも?
そのまま載せようか?とも思ったのですが隠しておいて良かったですね。笑
(薄皮饅頭さん、もじょもじょなし、メールしようか?笑)
う~ん・・・恐怖というのならゴキさんより大きなクモの方が私は怖いかな?
でも『見るのもいや』って言うレベルではなく、刺されたりしたら怖いという・・・
ゴキ対策、安全面などいろいろ考えてみますね~。

そういえば私のブログを通じたお友達
九州の方が大変多いような気がします。
なんでかな???




いつも温かなコメント、メッセージ
応援をどうもありがとうございます。
本当に、感謝しています。

きちんとお返事できずに、ごめんなさい。



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コメント

今の時期、新聞などにもたくさんの「子猫もらってください」の記事が載っています。
毎日見る度に胸をしめつけられる気分になります。
どの子もみんなかわいい。
生まれてきたからには、幸せになってほしい。
そう思う気持ちはあれど、自分が引き取って育てるわけにもいかない。
どうか、優しい里親さんとめぐり合いますように・・・
強く願ってやみません。
ミーヤちゃん、その兄弟たち。
ちゃんと素敵なお宅で暮らせるようになって、
本当によかったですね。
捨てられた子の中のほんの一握りの幸せを掴んだミーヤちゃんたち。
きっと里親さんにも幸せを運んでくれる事と思います。

昨日のワニとの遭遇に驚いた私ですが、
なんとうちの部屋の中に大きな蛇が!
昼間窓を開けていた際に入ってきたのでしょうが、
夜中まで気づかずにいました。
うちの子が騒ぐのでふと目をやると・・・
腰がぬけました。
実家の父を呼んで捕獲してもらいました。
怖くて昨夜は眠れず・・・
ワニほどではないにしろ、本当にびっくりしました。

はーい!

私もですよ~へへっ!

最近どこでも捨て猫が多いみたいですね
まったくこれだけは頭にきます
これだけは絶対なくならないんですよね~
手術さえしてくれたら不幸なにゃんこはいなくなるんですけどね

うちは母猫に捨てられたのだからなおかわいそうかな?
でも大きく育ちました!
まだまだですけどね~

日本へ帰る楽しみがまた増えましたね~

今日も朝からずっと雨です
じめじめしてますよ~

りんさーん・・・
それはすごいことです
私、死にそうです
怖いのなんのって・・・

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No title

前にTVか何かで猫を捨てようとしている人へのインタビューで、
「ボランティアかなにかが見つけてくれるから」とか、そんな勝手な言い訳をしてました。
確かにボラさんは一生懸命保護や里親探しをなさってます。
でも反面身勝手な人の温床にもなってると思うとやりきれませんね。
卵かニワトリか。じゃないけど、センターでの引き取りを厳しくすると、
捨てる人が増えるという意見も多く聞かれますが、
それ以前の避妊去勢手術を含めた、責任や命について、
啓蒙運動の必要性を強く感じます。
捨てたり無責任繁殖させてる人達には、
皆がミーヤちゃんのように幸せな道を歩むとは努々思わないで欲しいです。

No title

本当に無責任な人がいるよね.....
避妊去勢手術をしていないと、命が産まれる事。
簡単な事なのに、その時になるまで解らない人がいるのよね。
飼えないのなら/飼う気がないのなら産ませちゃいけないと思う。
出来ないのなら、せめて里親さんを見つけてあげて欲しい。
それが飼い主としての責任でもあると思うんだけどな。

ミーヤちゃんと兄妹ちゃん達、素敵な家族に出会えて良かった。
Kさんのお隣の方が見つけてくれて良かった。
でも、こうして家族と出会える仔達は、そう多くはないのよね.....
少しでも多くの仔が幸せにれますように.....

No title

みんな、どうしたらいいのか、やり方がわかんないのもあると思う・・・もちろん、捨てちゃいけない。
だけど、捨てたくない、飼えない、さぁ、どうする?って、なった時、ボランティアさんや、NPO法人があって、そこで一時的にでも預かってくれたり、里親探しを協力してくれる・・・という情報がない。
自宅の物置で、子ネコが生まれている・・・お父さんに言ったら飼えない!って叱られた・・・捨てて来い!って・・・さあどうする?
情報がないからみんなわかんない。
みんながみんな安易に捨ててるわけでもないんじゃないかな・・・って、思うんですよね、最近。
そういう人もいるかもしれない。それは教育してもダメな人かも・・・あるいは、昔ながらに、どっかで野良で生きるでしょ?とか・・・根本的に古い人?それもある意味情報がない人。
でも、大半は、このご時勢、いろんな事情で引越ししなきゃいけないとかで、飼えなくなったりして、涙ながらに手放す・・・残念ながら、貧すれば鈍するで、小さな命にかまってられなくなったりもする。
だから、せめて、こんな場所がありますよ!ここで、里親捜してくれますよ!生活のベースができるまで預かるよ!って、そんな場所があることをアナウンスしてほしい。で、もっと増やしてほしい・・・
捨てるな!ってもちろんそうだけど、人間にはどうしようもない事情があるときもあるんだよね・・・きっと。
だから、きちんとしたシェルターをつくって、受け皿を作ってほしいと思うし、すくなくとも今ある施設やシステムをもっとアナウンスしてほしいです。
せめて、相談できる場所があることを知ってもらわなくっちゃ・・・
保健所以外の選択肢(情報)がなければ、捨てる・・・は止まらないんじゃないかなぁ。
長くなっちゃった・・・ごめんなさい。

No title

ミーヤちゃん、チャットの小さい頃にソックリ!!
今じゃ面影も無い巨漢ぶりですが、こんな可愛い時期が
あったんだよな~
チャットも人通りのある公園の入口にダンボール箱に
1匹だけで捨てられていました。
猫缶と女の子の手で書かれたであろう
「だれか拾ってください」の紙と一緒に…。
当時ヘッケルがいたので、一度はそのまま帰宅してしまったのですが
どうしても気になって、ダンナが帰宅してから一緒に
公園にいくとまだその場にいたので拾ってきました。
再び公園に行くまで数時間経過していたのに
私が行くまで誰にも保護されず、運命を感じました。
ミーヤちゃんたちもみんなステキなご縁にめぐりあえてよかったです!
うん、きっとその強運で長生きすると思うな~。

このような話を聞くたびに、まだまだ動物に対するモラルの低いひとが
多いことを痛感します。
もっと根底まで、動物愛護の精神が浸透していけばいいのに…。難しいですね。

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No title

きゃ~ん、ミーヤちゃんかわいい!!
そのかわいさとは裏腹に、日本では今でも子猫を
段ボール箱に捨てる人がいるんですね・・・悲しい限りです。
アメリカでそんな事したら動物虐待で逮捕ですよ~!??
ホントに命をなんだと思っているんでしょうね・・・
Kさんの家族になれたミーヤちゃんは幸せ者ですね。
そして貰って行かれた兄妹達も。
もちろんsariさんにもらわれたJerryちゃんも!
こうやって1つ1つ、命を繋げていけたらいいですよね。

No title

こんな可愛い子猫さんを捨てる!!
何を考えているんでしょうね。
でもいい方にひろわれて良かった!
この希望に満ちあふれた目。
どんな生き物も幸せになる権利があります。
そしてそれは何者も奪うことが出来ないもの。
ミーヤちゃん、たくさん可愛がってもらうんだよ!

No title

野良猫の始まりは、人間によって野に放たれた捨て猫。
第一世代は人間を知ってる猫。
何代も野良猫をやってる生粋の野良一族もいる。
捨て猫の始まりは、人間の身勝手。
無責任な人間が野に放たなければ現状よりは増え続けない野良猫。
不幸な猫は人間が作ってる気がします。
野良猫の世界はすごく厳しいです。
弱い子怪我した子は親に見切りをつけられます。
ドン子は親にも捨てられた猫です。
ものすごい数の中から運よく保護された猫は、強運の持ち主だと思います。
だからミーヤちゃんも間違いなく幸せになるはずよ(*´∀`*)

ご無沙汰しちゃってます♪

御存じの通り、大工さんが入ったり・・・
仕事がバタバタしてたり・・・
サッカーが始まったり?えっ
と、皆さんの所に訪問出来なかったのですが
少しづつ復活します。

sariさんの憤り、理解出来ます。
うちの元気は、ミーヤちゃんよりずっと小さく
ボロボロの状態で、箱に入ってましたし
麻麻は骨と皮で彷徨ってました。
確かに全部の子達は救えないけど、
救おうとする人間達も居るのです。

一匹でも多くの子達が幸せになれますよう・・・・・

No title

人間だって猫だって同じ重さの命なのにね。
簡単に捨てる、なんて事は考えて欲しくないです。
ミーヤちゃんときょうだいはラッキーにゃんこだね!
その強運でこれからも幸せになってね~
そしてまだ救われない命にもエールを送ります。

No title

どういう気持ちで箱に入れて捨てるんでしょうね…。
後ろ髪とか全然ひかれないのかなぁ…。
うちの実家に今までいた猫達、ほとんど捨て猫というか、野良出身の子ばかりです。
ミーヤちゃんとそのきょうだいの子達、みんなおうちが見つかってよかった・・・。

トラちゃん、22歳までだなんてすごいです!!
本当に大事に育てられたんでしょうね~。
そういうお話を聞くとホッとします・・・。

No title

こんなかわいい命を捨てるなんてダメですよね。
人間の赤ちゃんなら簡単に捨てるなんてしないのに、
どうして動物の命って軽くみられちゃうのでしょう。
うちの職場にも実は今捨て猫ちゃんがいるんですよ。
なかなか里親さんが見つからなくて、困ってます(^-^;
22歳かあ・・・大切に育てられたんだろうなあ。
ミーヤちゃんもたっくさん愛情もらって、
たくさん生きるんだよ!

No title

本当に、毎日どれだけの子が捨てられているのかと思うとぞっとするよ。
ほんの一握りの幸運な保護された子達でさえ、あっちでもこっちでもお家を探しているのに・・・
姉さんも絶対に許せないことです。
でも、anemoneさんじゃないけれど、全員が全員とも悪意を持って捨てているとも思えないから・・・
どこかにほんの少しでいいから一緒に考えて手を差し伸べてもらえる場所があればと思ってしまう。
無責任でいいというのではないけれど、ちょっとだけ方法や時間をもらえたらというケースもあるかなって。
経済力のないご年配の方が困り果ててなんて話を聞いたことがあるので・・・
ミーヤちゃん、そして兄妹猫たち、みんなみんなずっと幸せにすくすく成長するんだよ~(^^)

ひゃああああっ!!(笑)
こっちはゴキだったんだ!!(*≧m≦*)
あ、ゴキなら、掃除機なんか屁でもなさそうだからっ、姉さんは新聞紙だよ(爆)
触れないのは一緒だけど、とにかく叩く!叩いて叩いて叩きまくるよ~~~(爆)
うん、絶対ニャンズには触らせたくないもんね、ってしっかりバラバラになってたりするけど(´▽`;)
そっちのは・・・でっかそうだね~(^ω^;)

No title

落ちてる子を見ると、手を差し伸べたくなるけど、
庭に遊びに来る野良さんたちに、ご飯をあげたりしたくなるけど、
責任を持って家で面倒を見てあげられないから、
しない。
お家が広かったら、お金持ちだったら、
みーんなウチの子にしちゃうのに。
出来ないから、一切手を出さないことに決めた。
自分勝手な責任意識。
市が、犬だけじゃなくて、
猫の去勢避妊の補助も出してくれたらいいのに。
そしたらウチの庭に来る子、
みんな捕まえてお医者に連れてくのに。

ミーヤちゃん、ぜったい幸せになるよ!!
強運な幸運の持ち主だよ!!
よかったね♪♪

No title

ミーヤちゃんは本当に強運の持ち主。
捨てられた多くの小さな命があるだろう中で、
こうして保護されたんですもの。
他の子達の分も幸せにね、ミーヤちゃん。
不幸な猫さんを作るのは、いつでも人間の無責任さ。
「仔猫が生まれたから捨てた」という人のなんて多いこと。。。
ミーヤちゃんのようにどの子も幸せになれる訳ではないこと、
保護されなかった子がどうなるのかを理解してほしい。

きのうのgokiさん、あまりの大きさにクラクラ~^^;
あんなのが現れたらもうどうしようもないです・・家出するかも。。

No title

箱に入れて捨てるなんて。。。
誰も気づかなかったらと思うと。。
怒りがこみあげてきます
どうしてそんな事ができるのか理解できませんが
どうしてよいのかわからないから
捨てる、逃げる、見ないふりする、というのは
一番卑怯だと思います。。
ミーヤちゃんと兄妹たちは本当にラッキーでしたね
幸せになってくれますね、きっと^^
Jerryちゃんもsariさん家に来れてすごく幸せだね
小さな命をみんなで守ってあげる
そんな世の中であってほしいと思います

No title

ミーヤちゃんと兄弟が全員、里親さんが決まって
本当に良かったです。
私も自分とレオの健康上の問題さえなければ
一匹でも可愛そうな子を家族に迎えたいのですが・・・
仔猫ではなくても成猫さんでも。
私の友人は、9匹のにゃんこを飼ってます。
里親募集してるとつい、貰ってしまうようです。
それも、一番、ぶちゃいくな子を引き取るのです。
可愛い子は他にも貰ってくれる人がいるだろうからと・・・
それを見るたびに頭が下がります。
何とか少しでも不幸な子が減ってくれますように。

No title

かわいいですね…。
そうやって幸せになれる子ってほんとに少ないんですよね…。
ドイツはシェルターが比較的しっかりしているとはいえ、毎年仔猫は持ち込まれるし、成猫の貰い手を見つけることはむずかしい・・・。
日本もせめてドイツレベルまで、シェルターの制度をしっかりしてもらいたいなあと思います。
それができる財力があるはずの国なのに…。
もっと根本的なところから、猫などのペットを家族に迎え入れたら、それがどういうことを意味するのか。ちゃんと一人一人に考えてもらいたいですよね…。

No title

ミーヤちゃん、シアワセになれて良かった。
ほんの一握りなのでしょうが愛情を持って迎え入れてくれる
家族に出会えたこと嬉しいです。
トラちゃん22歳ですかぁ~。素晴らしい。
Kさん、また子育てで忙しい楽しい毎日が始まるんですね!
sariさん...子ねこ欲しいぃ~になってませんか(笑)

No title

帰国時ミーヤちゃんと会えるといいですね。
大変な時もあるけれど、動物と少しでも一緒に過ごしたら優しい心になると信じたい私。
世の中様々な人多し!元旦那も途中で、あちこち飛び回る先代猫達が嫌になり
「もう猫は飼わない!だから犬の方がいいんだ!」
っていつも文句いってました。人間の子供をすてる親もいるくらいだしね。
獣医さんの所には数猫さんが住んでいます。入り口によく子猫が置かれてるそうで、
去勢するという発想を知らない人たちが捨てていくのか?
それとも発見したけどお世話できない人が置いてってくれるのか?
もっともっと動物を飼う大変さ、そして喜びがわかるような体験できる機会があればいいなあと思います。




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